モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタK.377/K.380/K.403(fragment)/K.376 マンゼ(Vn)&エガー(fp)

[曲名]
Mozart: Violin Sonatas
Sonata In F Major, K377; Sonata In E-Flat Major, K380; Sonata In C Major, K403; Sonata In F Major, K376
[演奏]
Andrew Manze & Richard Egarr
[注意点/コメント]
未開封ですが、ケース裏面右下にアウトレットホールあり。
古楽ヴァイオリンのアンドルー・マンゼ(最近は指揮者としても活躍)とフォルテピアノのリチャード・エガーによる、バッハやヘンデルなどバロックの名演奏はいくつもありますが、このモーツァルトは、今までの演奏家にはない新鮮な語り口が印象的な1枚です。二人のやりとりを伝える静かな曲想の部分と盛上がっていく部分の対比が素晴らしく、ピアニッシモの静寂感と楽器をハッキリととらえた録音も見事です。
[録音年]2004 [製造年]2005
SACD Hybrid Stereo Multi [収録時間]1:11:42 [盤質]S(未開封) [CD枚数]1
[201601登録] B000BBYSAG
型番 [harmonia mundi] [HMU 807380] [Germany]
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